outdooring

OUTDOORING

徒然なるままoutdoor ~山&雪~

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郵便局の送料値上げが海外からの分まで影響するとは思わなかった
これじゃ日本との差額が少なくなって旨味がなくなる

本体がデイスカウントされているのを探して
送料分を相殺するGoods選びです

オスを予定してたけど
山では 利用率も高いしどうかな?と思ってたとこで
郵送料Up
で、象さんを次なる選択肢に

モンベルのUlは現物確認で
思ってたよりフニャ感高くちょっと心配


Mammut lithium crest 40+7l

初心者向けな汎用性高そうなBAg
評価もそこそこだし
被る率も少なさそうです
 

何とかおっさん乗り続けています...
梅雨の晴れ間
しかし蒸し暑さもMAXへ
いやまだまだこれからだろう

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朝早めは空いてます

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木陰はまだ涼しげ...
それでもボトルの水はどんどん減っていく
500ccでは足りなくなるなぁ

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体調があまり良くないのは登りで判る
心が折れやすいなぁ
健康な身体に健康な精神が宿る  納得


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Door to door で往復約4時間
この季節鬱蒼としたシングルは虫やくもの巣があり
避けたいところ
空の抜けた道をセレクト

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今日は1本で終了
帰ってきてしばらくすると
雷ゴロゴロ 丁度よいDayRide でした



安近短なHikeしか
しないだろうからと
ULHIKEを基準にGoods選び


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重量増すのはテントと寝袋
そしてバックパック

・テント 1400g
・寝袋  800g
・Bag  710g    
・サーマレスト 300g
 
 計3210g

なかなかのUL具合
軽い=耐久性弱 ってのはHeavyUser意見で
チャラキャン志向なら多分大丈夫

雨なら行かないだろうし
縦走って言っても休みはせいぜい3~4日間
移動日考えるとテン泊はMAX2・3泊

そう考えると
軽さは無敵に見えて来ます

雨具は必須だけど
稜線歩かないならポンチョでもOKかと思う
どこをどんなタイミングで目指すかハッキリしていれば
セレクトも具体性を増しますね

引き算のGoods選び なかなか楽しいです

梅雨の晴れ間で
乗鞍詣へ行きたいところです
最近は表ばかりだから
今回は裏から

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妄想プランはこんな感じで

前泊
無印乗鞍キャンプ
星空見ながらまったりと

翌日は裏乗鞍 朝一で
昼前には下りて来て風呂に入って帰宅


天気予報見ながら
いつでもスクランブル出来るように
スタンバっておきます

今の車に変えてからMTB搭載が窮屈だから
こんなプランがBetterかな

先日の四国百名山の旅は
バイクツーリングしてた時を思い起こす旅

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鷲羽山YHにバイクサークル例会に顔出しして
当時はフェリーで四国へ渡り友人宅で泊めてもらったのが30年以上前
香川観音寺周辺だったかな
瀬戸大橋はようやく橋脚が出来たころで橋の姿は全く無し
完成したら車で渡るで!と思いながら鷲羽山から見ていたのが懐かしい

♪瀬戸は日暮れて~夕波小波~

・・・
そんな想いを乗せて
オートクルーズで流すアラフィフおっさんになってしまった...

四国方面
距離的には信州350km程度と同じくらいながら
UpDown少ないから
走りやすいかもしれません

ブラックダイヤモンドBDのナイトロ22
使い始めて1年チョイ経過です

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 バックパックは良く変えて来ましたが このBDはなかなかGood
 いいなあと思う商品ほど廃盤やMCになるのは何とかしてほしいとこですが..
 日帰りHikeならこれで充分です というか大きいくらい
 バーナーとか入れて行くと22Lですが
 コンビニ弁当とお茶位ならオス10Lで行けそうな気がします
 2.3年は持ってほしいけど、それまでに気に入ったバッグが出て来るか??ですね

 BDはマニアック指向強いので 山でも被ることは殆ど無いのもお気に入りです
 オス、グレ、ミレの3メーカーは良く見ますからね

TANGTANG ロングライドでは無く

初、担担麺? 混ぜ蕎麦模様
回る寿司屋でチャレンジ

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価格の割にいけます
サイドメニューだけど美味しい

台湾そばとか汁無し系に最近興味あるなぁ

土曜 梅雨の晴れ間
軽く走っておきます

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ここは石釜ステージ
まあ焼ける焼ける 反射熱が凄いです

 
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TT関係なく 緑楽しみながら登ります ガーミンも付けないで

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雨の後でしたが ほぼほぼDRy

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靴も新調しないと 


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少し雲が出て来ました
ゆっくり戻ることにしましょう



剣山から宿泊地までの経路に有ったんで寄り道

その昔、バイクサークルの皆で来て以来だから
30年ぶりくらい
その時はバイクブーツだったから渡らずに写真撮っただけかな
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記憶では思ったほどではないと...
イヤイヤ なかなかの恐怖感味わえます
谷瀬つり橋なんて楽勝です

こちらは
かずらの欄干持ってないと渡れません
(自撮りしながらなんで)


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料金支払って 途中で引き返す人もチラホラ
550円 で楽しめるアトラクションです
多くが渡りだすと揺れが大きくなるから
ワクワク感MAXに
自撮りも余裕モテる程なく 不安定な揺れる吊り橋で撮影です

渡ってる人の半数以上はインバウンド
ま、多国籍なことです

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